家族システムケア研究会

新しいホームページへようこそ \ (^o^) /

日本でカルガリー式家族看護を学ぶ機会はとても少なくなりました。

私が学ばせて頂いたことを少しでも共有できる場所にしたいと思います。

今後ともよろしくお願いします。

代表 小林奈美

《NEW》

久しぶりの一般講演

25.9.14 10:00-11:00 福山市学びの館ローズコム 小会議室3

渋谷長寿健康財団 家庭の医学講座2025

人生100年を生きる―家族だからできること、家族だからできないこと

 

20名ほど参加して下さいました。財団評議員で大田記念病院元看護部長の弓手さんが、座長をして下さいました(^^)

家族でもそれぞれがもつ「家族の定義」は違うこと、その人が家族と信じるものが家族というお話、人生100年時代、ライフステージに合わせて自分の家族の定義を更新しましょうというお話をしました。福山出身で東京でがん看護専門看護師(修士号)を取得して、頑張っているママさんナースも、お子さんの行事を抜けて参加して下さいました。忙しい中、聞きにいらして下さった皆さま、有難うございます。次回もぜひ!


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渋谷長寿健康財団 小林250914.pdf
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26.3.1 14:00-15:00 福山市学びの館ローズコム 小会議室2

渋谷長寿健康財団 家庭の医学講座2025

人生100年を生きる―老いと病と家族

 

代表理事の大田浩右先生がお声かけして下さったおかげで、小さいお部屋は満員、イスが足りなくなりました(^o^;

今回の内容はちょっとだけカルガリー式家族看護モデルの特徴である「ビリーフBelief」に関する内容でした。ビリーフそのもののお話しは詳しくしませんでしたが、老いや病、家族に対する思いこみ、価値観の中には苦悩を深めるものがあるというお話しをしました。

いつも素晴らしい進行をして下さる弓手さんが今回も座長をして下さいました。

前回に引き続き、参加して下さった方々もおられました。皆さん、ご清聴有難うございました!

 

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老いと病と家族260301N 公開.pdf
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